ベラジョンカジノのウルフゴールドを遊んでみよう

ベラジョンカジノのウルフゴールドを遊んでみよう

ベラジョンカジノのウルフゴールドを遊んでみよう

ベラジョンカジノでも多数のスロットがリリースされているPragmatic Play(プラグマティックプレイ)社のWolf Gold(ウルフゴールド)について詳細をお送りします。

ベラ子

このスロットは当たりやすい作りになっており初心者にもおすすめです。

通常ゲーム中も大きな配当を見込めるので、資金が少なくなってきた時などにいかがでしょうか?

Wolf Gold(ウルフゴールド)の概要

Wolf Gold(ウルフゴールド)の概要

近頃、力を付けてきている。そんな印象を抱かせるPragmatic Play社から2017年4月にリリースされてから根強い人気を誇る5リール×3行のビデオスロットになります。狼の咆哮が月夜に木霊する刻――勝利が手に入る。そんな触れ込みがあるとかないとか。

RTP(還元率)はビデオスロットの中では普通くらいの96.01%という数値です。ボラティリティはちょうど中くらいのMiddleです。

体感的にはもっと当たりやすいかもしれません。

ウルフゴールドの基本情報

名前 Wolf Gold(ウルフゴールド)
リール数 5リール × 3行
ベット可能額 0.25 ~ 125
ペイライン 25
ペイアウト率 96.01%
自動スピン あり
スピードプレイ あり

スロットの役はバッファロー、鷲、馬、メスライオン?の順で大きく、子役はA、K、Q、Jがありますが配当はほとんど同じとなっています。Wild図柄のオオカミは若干ですが縦に揃いやすくScatter(スキャッター)図柄のエアーズロックのような一枚岩のボーナス図柄は1、3、5リールのみに出現します。3つのスキャッターシンボルが出現することで5回のフリースピンを獲得です。

月の図柄のマネーシンボルは6つ以上揃うことでマネーリスピンへ突入。このマネーリスピン中は最大ベット額の1000倍が当たるジャックポットのチャンス!

ベラ子

下の項目にて詳しく解説します。役の配当は$1の状態で以下のようになります。

ウルフゴールドのペイアウト一覧

ウルフゴールドのワイルド図柄のペイアウト

2つのボーナスステージ

ベラ子

ウルフゴールドにはフリースピンとマネーリスピンの2つのボーナスがあります。

どちらも確率的には普通のスロットと比べて、当たりやすいと思いますので是非挑戦してはいかがでしょうか?

フリースピン

スキャッターシンボルが3つ揃うことで5回のフリースピンに突入

一枚岩のスキャッターシンボルが3つ揃うことで5回のフリースピンに突入します。このフリースピン中、2・3・4リールが巨大な一つのシンボルとなり回転が始まると真ん中の2・3・4リールが先に止まります。そして1リールが止まって最後に5リールが止まるといったようなふうに進んでいきます。

このフリースピン中はでかいマネーシンボルが止まるということもあります。そうなれば高配当のチャンス!3回フリースピンが追加される大きなスキャッターシンボルが止まることもあるのですが、こちらの追加限度はなし!滅多にありませんがフリースピンが10回を超えることも!?

マネーリスピン

マネーリスピン

通常ゲーム中にリール上のいずれかに背景が月で数字の書かれたマネーシンボルが6つ以上止まることでマネーリスピンへと移ります。このリスピンは3回の猶予が与えられておりその内に空きの場所にマネーシンボルが新しく出現することにより、リスピンが3回に回復します。このときにMiniジャックポットシンボル及びMajorジャックポットシンボルが出ればジャックポット獲得です。倍率はベット額に対してそれぞれ30倍と100倍です。

リスピンの例を挙げると、1回目のリスピン(残り3回)⇒出現せず(残り2回)リスピン⇒新しいシンボルが出現!(リスピンが3回に回復)リスピン⇒出現せず(残り2回)⇒出現せず(残り1回)⇒出現せず(ここでリスピンは終了)。というふうに進んでいきます。

15個全ての場所が埋まるとMegaJackPot(メガジャックポット)を獲得です!ベット額の1000倍という夢のある配当ですが、15の場所を埋めるというのはなかなか難易度が難しいですね。

【ちょっと休憩】プラグマティックプレイ社の動物をテーマにしたスロットはいくつあるのか?

プラグマティックプレイ社の動物をテーマにしたスロット

今回はオオカミということで、自分の中ではプラグマティックプレイ社=動物という勝手なイメージがあるのですが、皆さんどうでしょうか?ビットカジノで動物スロットをプレイしようというキャンペーンも行われるくらいですので、動物をテーマにしたスロットが多いはず・・・そこで調べてみたところドラゴンなど架空の動物も勘定にいれて72ゲーム中20ほどのスロットが対象となりました。

マイクロゲーミングは149中25ほどで、プレインゴーは114中18、ネットエントは169中15ほどでした。あまり意味のない比較かもしれませんが割合的に見たらプラグマティックプレイのアニマル度は高いと言えます。

このウルフゴールドにはありませんが、プラグマティックプレイ社のスロットは最初のイントロでボラティリティがイナズマの数によって表現されます。ボラティリティが高いとイナズマ5個、中くらいだとイナズマ3つ分というふうにです。最近ではハイボラティリティのThe Dog Houseがお気に入りです。ボーナスはハイボラの割には入りやすいですが、その分スカ振りも多いのが玉にキズといったところでしょうか?

ウルフゴールドのスペックのまとめ

まとめ
  • 通常時のゲームも積み重なるWildにより配当を期待できる
  • ボーナスはマネーリスピンと5回のフリースピンの2つ
  • マネーリスピンはジャックポット獲得のチャンス
  • 当たりやすい作りで初心者にもおすすめ

個人的にはフリースピンはたまに全くあたらないというスカ振りがあるので、マネーリスピンの方が有難かったりします。フリースピンでは第一リールが勝負の鍵で2・3・4リールがいくらよい絵柄でも意味がないからです。ワイルドが真ん中に来てくれると言うことなしなのですが、そう簡単に上手くいきませんね。

マネーリスピンでは一つのシンボルの倍率は1倍から自分が見てきた中では最大30倍が当たります。

ベラ子

最低でも10倍くらいにはなると思いますのでジャックポットも獲得できるマネーリスピンに期待してください。

最後に

ベラジョンカジノのウルフゴールド

多くのオンラインカジノでプレイできるプラグマティックプレイ社のウルフゴールドですが、この他にもムスタングゴールドやゼロバランスにするときに使う888 Dragonsなど、色々と細かいところに手が届くスロットを幅広く作っている今後も注目のゲームプロバイダになります。お気に入りの勝てるスロットが必ず見つかると思いますので是非一度プラグマティックプレイのスロットを遊んでみてください。

制作スピードも非常に早いのが特徴です。新しくできた新台をプレイしていたら1週間後また新しいスロットが発表されたということもあります。プレインゴーやネットエントと肩を並べるにはグラフィックスにもう少し高級感があってもいいのではと思うのですが、皆さんはどう思いますか?

以上でWolf Gold(ウルフゴールド)の詳細を終わります。

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